定年退職後の年金で、健康で長生きする老後を送るには、体調管理と国民年金・厚生年金、相続・贈与の仕組みも知っておこう

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夜の11時以降は食べないようにしよう


夜中に小腹がすいたとき、ついつい夜食を食べてしまいませんか。
でも、それは健康を考えるとNG!
夜11時以降の食事はやめましょう。



★ 夜11時からはエネルギーをため込む時間帯

ほとんどの生物には決められたリズム、いわゆる体内時計のような生理現象があり、各種ホルモンの分泌を促す時間帯などがあります。



これは自律神経や交感神経、副交感神経の健康を整えるため、体内時計を無視した生活を続けていると、さまざまな病気を引き起こしてしまいます。

そのようなリスクを回避して、健康的に生活するためには、この体内時計と普段の生活リズムを近づけられるように努力する必要があるでしょう。

この体内時計によると、夜の11時以降は体がエネルギーをため込もうとする時間帯です。

食べ物の栄養素をエネルギーに変えて消費する働きは代謝と呼ばれています。代謝は昼間は活発に働いて、エネルギーを消費してくれます。そして、夜になるとこれが切り替わり、エネルギーを翌朝に向けてため込もうとするのです。

つまり、この時間帯は、食べ物があまり消費されないので、食べたら食べた分だけ脂肪として蓄積されるというわけです。さらに胃腸が休まらず、体調不良のもとにもなります。

ですから、肥満が気になる人は、なるべくなら夜11時以降は食事を取らないことです。


★ どうしても夜食が食べたいときは消化のいいものを選びましょう

ですが、残業になって夕食が遅くなってしまったり、昼間に激しい運動をしたせいで、夜中にどうしてもお腹が空いてしまったり、という日もあると思います。そんなときは、せめて消化にいい物を食べて胃腸の負担を減らしましょう。






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